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■商品名:★未開封・美品★【Wii】バイオハザード (Resident Evil / Biohazard) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 新品 / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・シュリンク未開封品 (New・Unopened)
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■商品内容:★未開封・美品★【Wii】バイオハザード (Resident Evil / Biohazard) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 新品 / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:バイオハザード(Biohazard)
■機種:ウィーソフト(WiiGame)
■発売日:2008/12/25
■メーカー品番:RVL-P-RE4J
■JAN/EAN:4976219026987
■メーカー:カプコン
■ジャンル:サバイバルホラー
■対象年齢:CERO D 17才以上対象
■プレイ人数:1人
【商品説明】
カプコンの大ヒットサバイバルホラー『バイオハザード』シリーズ第1作のリメイク作品。
基本的なゲームシステムやストーリーはオリジナル版とほとんど変わらないが、演出・グラフィックの強化や新要素の追加がなされている。
本作からタイトルの英語ロゴが小文字表記に変わっており、ハード性能の向上により柔軟かつ緻密なゲームデザインが可能になった新世代『バイオハザード』の第1作ともとれる。
『バイオハザード』(BIOHAZARD、英語圏の洋題: Resident Evil)シリーズは、カプコンによる日本のコンピュータゲームシリーズ。主なジャンルは「サバイバルホラー」で、派生作品によっては「サバイバルガンシューティング」、「サバイバルアクション」、「サバイバルシューター」などと銘打たれたものも含まれている。
表記は基本的に大文字で『BIOHAZARD』(『2』-『3』、『5』-『レクイエム』など)であるが、作品によっては『BIO HAZARD』(『1』)、『biohazard』(『0』、『4』など)、『Biohazard』(『アンブレラクロニクルズ』)などと表記が異なるものもある。
1996年にPlayStationで発売された後にシリーズ化され、携帯アプリも含めて様々なハードで商品展開されている人気タイトル。移植作品を含めた2024年6月30日時点でのタイトル数は174作品にもおよび、全世界でシリーズ累計1億8,300万本以上を売り上げている。この実績は同社の代表作であるモンスターハンターシリーズ、ストリートファイターシリーズ、ロックマンシリーズを上回る。
本作以前にも「ホラーゲーム」と呼ばれる作品は発売されていたが、本作のヒットにより一ジャンルとして確立されて広く一般へ浸透した。同社では本作のヒットをきっかけに基本システムを流用した他のシリーズ作品としてディノクライシスシリーズ、鬼武者シリーズ、デビルメイクライシリーズなどの作品群も発売している。
本シリーズは肉体損壊および流血描写の過激さや登場するモンスター達のグロテスクさを特徴とし、ソフトのパッケージには「このゲームには暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています。」といった主旨の注意書きが印字されている。
商品展開としてドラマCD化・小説化・漫画化などが行なわれており、登場人物や世界観をゲームと同一としたフルCGアニメ映画も製作されている。また、ゲーム上の設定を一部取り入れた実写映画が公開されており、こちらもシリーズ化されている。
ジャンルとしては『1』から『0』までのシリーズは探索を重視したホラーであり、『4』以降はアクション要素が強くなっているが、『7』以降からはホラー要素を重点に置いている。
シナリオはフラグシップが協力したが、同社は後にカプコンに吸収合併された。
日本国外における多くの国では『RESIDENT EVIL(レジデント イービル)』という意味のタイトルになっている。1994年後半にアメリカで発売をする際、"Biohazard"という名前のPCゲームが既にあったことや、ハードコアバンド「バイオハザード」の存在から、そのままの名前で商標登録はできないとマーケティング担当者から指摘された。そのため、その代わりの名前を社内で公募し、"RESIDENT EVIL"の名が選ばれた。
中国語版では、香港と中国大陸の場合は『バイオハザード』を中訳した『生化危机』、台湾(中華民国)では『Resident Evil』を中訳した『悪霊古堡』となっている。
『7』のタイトルにおいて日本版では『バイオハザード7 レジデント イービル』であるが、海外版は『レジデント イービル7 バイオハザード』とメインタイトルとサブタイトルが反対になっている。
『3』においては、サブタイトルが日本版においては『バイオハザード3 ラストエスケープ』であるが、海外版は『レジデント イービル3 ネメシス』と意味合いが異なっている。なお、リメイク版においてはサブタイトルが廃止された。ネメシスとはゲーム内のボスである。
映画のワンシーンのような固定式カメラでの第三者視点からキャラクターを操作する、いわゆるラジコン操作であったため、初期はユーザーから戸惑いの声も多かったが、シリーズ作品や同システムの他作品の定着につれ、薄れていった。『1』-『3』、『CV』、『0』までは上記の操作方法に加え、ホラー要素とアドベンチャー要素が強かった。
しかし、フルモデルチェンジが敢行された『バイオハザード4』以降から、操作キャラクターを後方視点から追う、ビハインドカメラ方式と操作入力がエイミング操作のTPSシステムとなっている。ラジコン操作では方向転換の入力をしなければ前後にしか移動できなかったが、こちらの操作法では倒した方向に瞬時に移動できるようになり、さらに表示されたアクションボタンの操作により、置かれているオブジェクトの調査やアイテムの取得、扉などの開閉の動作が可能になったり、銃を構えた際にラジコン操作では、単純に敵に向けて銃撃するだけであったが、頭部や脚、弱点などより細かな部位に直接的に狙いを付けられるようになったり、体術が使えるようになったりするなど、アクション要素が強い様式に変わっており、こちらの方式はシリーズが進むにつれて新たなシステムやアクション、細やかな演出が取り入れられながら『6』『RV2』まで継承されている。
CG映画版、漫画版などの他メディア派生作品群も同一世界の物語として描かれている。
『1』から『3』までや『0』などの初期作品では、ウィルスやB.O.W.などの生物兵器の存在がアンブレラ社やアメリカ合衆国政府によって世間から隠蔽されているという現実的な描写がなされており、「流出した機密がもたらした災害に望まずして巻き込まれた人々の決死のサバイバル」という筋立てが主軸となっている。
『4』以降の作品では、アンブレラ社の崩壊により流出したB.O.W.やウィルス、それらに相当する生物を使ったテロが頻発するようになり、BSAAなどの国連機関やテラセイブなどの民間ボランティア組織がそれらの被害に対処しているなど、B.O.W.やウィルス兵器の存在が世界規模で一般人にも大々的に認知され、「人々が団結してバイオテロに立ち向かう」という独自の世界観に遷移している。
さらに、シリーズ中でたびたび発生するバイオハザードの元凶も『0』までは一貫してt-ウィルスであったが、『4』以降はプラーガやウロボロス、カドゥ、t-Abyss、C-ウィルスといった、t-ウィルスとはまったく別のウィルスや生物が元凶となることが多くなり、ゲームの主軸であるバイオハザード自体も人為的に引き起こされるバイオテロの一種として扱われることが定番となっている。
また、作中で起こるバイオハザードの規模も、『0』や『1』では、洋館や、研究所、養成所、などの閉鎖空間で発生するなど一部を除いて限定された場所で引き起こされていたが、『2』以降はその要因となるt-ウィルスが外部に漏洩し、都市全体でバイオハザードが発生するなど、開放的かつ大規模な範囲で引き起こされる流れに変化していった。その規模もシリーズを追う毎に大きくなっていき、『ダークサイド・クロニクルズ』で描かれた南米のとある地域で発生したバイオハザードや、『アンブレラ・クロニクルズ』で描かれたアンブレラが崩壊する経緯を経た『4』や『RV』以降では、元凶となるウィルスや生物の変化をさせながら、アメリカだけに留まらず、世界各地でバイオハザードが引き起こされるようになっていく。『6』においては、東欧を端緒とするバイオハザードが、アメリカ、中国でほぼ同時に起きるほどの規模の大きさを見せながら話が展開していたが、『7』『8』では再び限定された範囲でのバイオハザードが主流となっている。
■そこを歩く、という恐怖。
突如連絡が途絶えたS.T.A.R.S.ブラヴォーチームに何が起きたのか。
トラブルに巻き込まれた可能性が高いとして、ラクーン市警はS.T.A.R.S.アルファチームに捜索を命じる。
調査に赴いた隊員たちは怪犬の群れに襲われ、洋館に逃げ込む。だがそこは、幾多の化け物を生み出し、事件の原因を作った恐怖の研究所をカモフラージュするための館であった。
館に閉じ込められたクリス・レッドフィールドとジル・バレンタインたちは脱出口を求めて彷徨ううちに、事件の真相を知ることとなる……。
これまでにない恐怖感でまったく新しい【サバイバルホラー】というジャンルを確立し、ゲームの金字塔となった『バイオハザード』シリーズの原点が今Wiiで甦る!
■権利表記:CAPCOM CO. LTD. 1996 2008 ALL RIGHTS RESERVED
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■梱包サイズ:ネコポス×1箱
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