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■商品名:★新品未使用・保護ケース入り美品★【GB】ドンキーコングGB ディンキーコング&ディクシーコング (Donkey Kong GB: Dinky Kong & Dixie Kong) / ゲームボーイ 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
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■商品内容:★新品未使用・保護ケース入り美品★【GB】ドンキーコングGB ディンキーコング&ディクシーコング (Donkey Kong GB: Dinky Kong & Dixie Kong) / ゲームボーイ 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ドンキーコングGB ディンキーコング&ディクシーコング
■機種:ゲームボーイカラーソフト(GAME BOY COLORGame)
■発売日:2000/01/28
■メーカー品番:CGB-AD3J
■JAN/EAN:4902370503425
■メーカー:任天堂
■ジャンル:アクション
■プレイ人数:1人
【商品説明】
ドンキーコングシリーズ(英語: Donkey Kong series)は、主に任天堂が開発・発売している同社のキャラクター「ドンキーコング」と、その仲間たちが登場するコンピュータゲームのシリーズ、およびメディアミックスである。
任天堂が1981年に稼動を開始したアーケードゲーム『ドンキーコング』を源流としたゲームシリーズ。タイトルにもなっているゴリラのキャラクター「ドンキーコング」が内容の中心となる。タイトルの由来は「ドンキーコング#名前の由来」を参照。
第1作『ドンキーコング』は後に同社の看板キャラクターとなるマリオのデビュー作で「マリオシリーズ」自体が元々『ドンキーコング』のスピンオフ作品として生み出されたものであった。そのため世界観を共有しており、現在もその関係は強い。
『スーパードンキーコング』を製作してシリーズをリニューアル・再開させたレア社がイギリスの企業であったり、NINTENDO 64期のシリーズ作品が日本ではミドルヒット止まりだったが海外では大ヒットしたなど、日本以上に海外での支持が厚いシリーズである。日本では海外ほどのヒット作は少ないが、売り上げ数十万本のヒット作が出るなど、一定の売り上げと支持を得ている。
シリーズの全世界累計販売本数は、2006年までの発表で4789万本に及ぶ[1]。2011年までの発表では2010年発売の『ドンキーコングリターンズ』の公式発表を加算し、5287万本となる。2021年3月までの世界累計販売本数は6500万本以上と発表されている[3]。
スピンオフ作品『ディディーコングレーシング』からのさらなるスピンオフ作品『バンジョーとカズーイの大冒険』シリーズと『コンカー: Live and Reloaded』があるが、後にレア社がマイクロソフトに売却されたことにより版権が分割され(「ドンキーコングシリーズ」は任天堂、その他はすべてマイクロソフト)ドンキーコングシリーズとは全く関係のない作品となった(ただし『ディディーコングレーシング』は「ドンキーコングシリーズ」の作品の一部として版権は任天堂のまま)。
初期のシリーズ
第1作目のアーケード版が世界的に大ヒットし、それに伴って作られたものが初期のシリーズである。家庭用ゲーム機版は1983年にファミリーコンピュータと同時発売。ファミコンとともに大ヒットし、ファミコン初期を象徴するシリーズとなった。
1984年の『ドンキーコングホッケー』を最後に続編が止まったが、1992年(平成4年)の『スーパーマリオカート』にドンキーコングJr.がプレイヤーキャラクターとして参加する。そして1994年(平成6年)の『GB版ドンキーコング』を最後に、本シリーズは同年発売の「スーパードンキーコングシリーズ」へと移行し、初期シリーズは幕を閉じた。
スーパードンキーコングシリーズ
1994年にレア社が開発したスーパーファミコン用ソフト『スーパードンキーコング』が発売されることで新たな「ドンキーコングシリーズ」が再開される。内容は2D型のアクションゲームであり、この作品から主人公がそれまで出ていたドンキーの孫である2代目ドンキーコングに変更され、以後の作品を区別のため「スーパードンキーコングシリーズ」と呼ぶことがある。そのため内容が初期シリーズとは異なっている。シリーズは3作まで発売され、後に1999年にNINTENDO 64用ソフトとしてシリーズ初の3D作品『ドンキーコング64』が発売された。レア社が開発した「スーパードンキーコングシリーズ」はリメイク版を除くとこれが最後になる。
第1作目は日本を含む世界各国で大ヒットしてシリーズ化、2代目ドンキーの相棒として新登場したディディーコングも人気を得て『スーパードンキーコング2』やスピンオフ作品『ディディーコングレーシング』で主役となり、世界的な知名度を得ることに成功する。さらに2代目ドンキーコングも1996年に『マリオカート64』でプレイヤーキャラとして初出演し、以後の「マリオシリーズ」においても主要キャラクターとして定着した。
レア社は2002年をもってマイクロソフト社に売却されたが、権利は任天堂が所持していたためシリーズの続編『ドンキーコング リターンズ』をレトロスタジオが開発し、さらにはレアが開発したキャラクターであるディディーコングやディクシーコングなども「マリオシリーズ」に登場するなど、作品の幅や知名度がより広がっている。
『スーパードンキーコング』シリーズ3作目『スーパードンキーコング3 謎のクレミス島』のGBC向けアレンジ作品。
GB版『スーパードンキーコングGB』、『ドンキーコングランド』に続く3作目となる。
ちなみに海外では一連の作品群が『DONKEY KONG LAND』シリーズとなっているため本作も『III』として発売。
敵キャラクターやステージなどはSFC版『3』をもとにしているものがいくつかあるものの、ストーリーは「伝説の国・ロストワールドを探しに行ったドンキーとディディーを追ってディクシーとディンキーが冒険に出る」というよく似てはいるが全くの別物になり、マップ・ステージの構成も新規のものになっている。
SFC版『SDK3』との違い
最大の違いはSFC版に登場した仕掛けの大半が登場しないことである。SFC版の仕掛けは高度なアニメーションを用いたものや処理が複雑になるもの*1が多く、再現できないものも多かったのだろう。
SFC版にあった以下の要素が変更されている。
チームアップができなくなっている。また、ディンキーの水切りジャンプもできなくなっている。
アニマルフレンドはパリーとコークス以外すべて登場する。前作『ドンキーコングランド』同様に変身することしかできず、スクイッターの操作も前作と同じものになっていたりと、前作と共通点は多い。
エンガードは操作方法自体は前作に近いが、前作及びSFC版とは異なり雑魚敵に接近しても自動で追尾攻撃を行わなくなったり、スーパーダッシュもカットされたりと、容量の都合とはいえ何気に今作独自の性能になっている。
エリーは今作のハード面での特徴を大きく受けている。スニークと遭遇しても逃走しない、タルを持ち上げられない、水を吸い上げられない代わりにいつでも水鉄砲を撃てたり・・・と、ハード性能の影響とはいえ、原作からほぼ別物というべき変わりよう。
「とめられないとまらない」「ダクトコースター」に登場するソリは前作同様にアニマル禁止サインに触れると消滅する事からアニマルフレンド扱い。加えて、後者では天井のレールが削除されているのだが、原作とは異なりバズを踏む事が出来ず、踏んだ時点で1ミスとなる。これにより、「ダクトコースター」自体が真の最終ワールドの一番最初のコースに位置付けられている点も相まって原作以上の難コースになったと言える。
コングファミリーはリンクリーが登場するだけで、スワンキーやファンキーはイベントごと削除されている。
クマのイベントもことごとく削除され、「クマさんのお店」が各ワールドに1つずつあるだけになった。ここでは神経衰弱・テレポーテーション・情報収集を行うことができる。
神経衰弱を遊ぶにはステージ中のボーナスステージを発見しクリアして一定数のボーナスコインを集める必要がある。
神経衰弱を制限時間以内にクリアすると「時計」及びDKコインをもらうことができる。これは収集要素になっており、各ワールドの時計とDKコインをすべて集めないとロストワールドに行くことができない。
また、神経衰弱プレイのために集める必要があるボーナスコインの数は『ドンキーコングランド』の反省か、その時点で手に入る分をすべて集めなくとも足りる数になっている。ただし、ラスボスと戦うためにはすべて集める必要がある。
情報収集では前作と異なりボーナスステージの入り口のヒントをくれる。前作のようなコインだけ取られてロクな情報がもらえないということはない。ただし、プレイヤーがすでに見つけたボーナスのヒントがまた出ることはある。連続で入った場合前回と同じ内容になることはない。
ワールドマップを自由に移動できなくなっており、移動するにはコインを払ってテレポートするかボスを倒すかしなければならず『2』までの仕様に戻されている。ただし、セーブ再開時にワールドマップに出るため、セーブ&ロードすることで残機・バナナ・ベアーコインがリセットされる代わりに脱出することが可能。
追加モード「タイムアタック」
ロストワールドを含む全ステージをクリアすると、おまけとしてタイムアタックが追加される。
「はとば」「たき」「こうじょう」など各地形から1ステージずつ全12ステージが選ばれており、クルールのタイムを上回ると更新される。
本作はタル大砲で大幅にショートカットできるステージがいくつかあるのだが、それはクリア後のタイムアタックを想定しているためである。
ザコ・ボスキャラクターに細かいところで変更が加えられており、「ノッカ」が「クルーシャ」、「アーリック」が「アリック」という名前に変更されている。このほか、SFC版では無敵だった敵が踏んだりタルをぶつけたりすることで倒せるようになっていたり、行動パターンが変更されていたりするボスもいる。
ボス戦も大幅シャッフルされ、SFC版だとロストワールド以外のボスは「ベルチャ→アーリック→スクワーター・カオス*2→ブリーク→バーボス→カオス&バロンクルール」だったものが「バーボス→ブリーク→アリック(=アーリック)→カオス→(バロン)クルール」になっている。*3
終盤ボスの方が先行して出てくる事に不安を感じるかもしれないが、行動パターンが変更されている(特にブリークは対戦形式そのものが変更されている)ので一概にSFC版と比べられない。
※ゲームボーイカラー専用カートリッジ
『ドンキーコングGBディンキーコング&ディクシーコング』は、「ディンキーコング」と「ディクシーコング」を操作してロストワールドを探し出す、アクションゲームです。
■ストーリー
これまで平和で誰もがのんびりしていた楽園ドンキーコングランドが、近頃てんやわんやの大騒ぎ!「かつて何世紀にもわたって近隣諸国を支配していたという伝説のロストワールドを探せ!!!」という噂が広がったのです。
これを聞いた強者たちが、名声と宝を手に入れようと世界中から集まってきました。
もちろん冒険好きのドンキーコングとディディーコングが聞き逃すはずがありません。
彼らが大競争に出かけてしまい、ディクシーコングは赤ちゃんコングのディンキーコングと二人取り残されてしまいました。
ディンキーコングは大きな体でジャングルの中を駆け回っています。
ディクシーコングはそんなディンキーコングを横目にタメイキをついています。
いつもなら、喜んでディンキーコングの面倒を見るのですが、彼女もドンキーコング達のようにその大競争に参加したいのです。
この間もクレムリンからドンキーコングを救出するのにディディーコングと一緒に大活躍したのですから。
突然、ディクシーコングが力強く言いました。
「さあ、行くわよディンキーコング!!!」そうしてディクシーコングは、どんどん進んでいきます。
「私たちがロストワールドを1番に見つけるのよ!!」
ディンキーコングは何のことだかさっぱり解っていないようですが、何かわくわくするような大冒険が待ち受けているということだけは、はっきりと感づいていました。
こうしてディンキーコングは、ジャングルの奥深くに入っていくディクシーコングの後を大はしゃぎしてついていくのでした…。
■権利表記:19972000 Nintendo.Game by Rare. Rareware Logo is a trademark of Rare.
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