~~ 2026!音の舘MUSEUM
コチラの終了日時は4月30日、木曜日、22時台です☆
※他サイト、フリマで併売の製品につきましては売り切れになった場合、出品終了(出品を取り消し)する場合がございます。
また、やむを得ない事情に依り出品中、出品終了にかかわらず、出品を取り消しにさせて頂く場合がございます。
いずれもご了承ください。
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重要⇒※説明文の最後部分にある【注意事項】をすべて、よくお読みいただき、
ご了承下さった方のみ、当館の出品をご利用ください。
※音の舘ミュージアム ~ご入札の前に~
■当館の出品物の全て(商品説明内容を含む)には、 「保証」はありません。如何なる理由であろうともノークレーム、ノーリターン適用の出品になります。ご確認ください。
■落札後に2日以内に落札手続きしない方には、問答無用で削除、ブラックリスト入りに致し
ます。(当館出入り禁止、入札制限)。
■ご落札品をお受け取り後、
2日以上~(当館やヤフオクより督促を受けてもなお)経っても「 受取り連絡」をされなかった
ご落札者さまは、当館特典を受ける権利の全てを失い、加えて今後のお取引を制限する場
合がございます。
※こういう文言は、うんざりするのが本音ですが、
過去、当館出品をご利用頂けた大半(ほぼ全て)の、ご落札者さまにおかれましては、
今さら事ですので、何とぞ飛ばして頂き
当館内の進路を先に、お進みくださいませ。
ほんの一握りの「 好ましからざる来場者 」への対応のために、この様な始末になっております。
ただ、上記の重要な3点に付いては全てのご落札者さまへ、以前よりお願いしてございますので、
引き続き、ご入札者さま、ご落札者さまのご了解ご協力を、何とぞよろしくお願い申し上げます。
※追記でお伝えする事が、まま、ありますので、恐縮ですが最後に追記が入っていないか、その都度ご確認をよろしくお願い
致します。
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デジタル時代の申し子、2つのPLL使用のマスタークロックで生み出す=K2インターフェース!
&フルタイム18ビット左右独立コンビネーションDACで奏でるリファレンス仕様。
デジタルはK2によるリファレンスマスター基質、
アナログ入力は光バイアス回路による「デジタル・ピュアA回路」による増幅
それらの元になる巨大電源~巨大トランス&巨大ケミコン。
前作AX-Z911から大きく進化、バージョン・アップの改良新作にして決定打、
ビクターがデジタル時代の「基準」になるべく生み出したデジタル照準インテグレ―テッド
アンプ!
【 商品の自己判定と私的評価など】
ブランド、メーカー :VICTOR ビクター
型番 :AX-Z921 <¥99,800 1988年 >
カラー:
サイズ:| 型式 | デジタルベーシックアンプ |
| <総合特性(CD、Line1、2、3、DAT1/Tape2、Tape1/DAT2)> |
| 定格出力(20Hz~20kHz) | 130W+130W(6Ω、歪率0.005%) 110W+110W(8Ω、歪率0.004%) |
| 全高調波歪率 | 0.004%(8Ω、20Hz~20kHz、定格出力時) |
| 出力帯域幅 | 5Hz~100kHz(8Ω、両ch動作、歪率0.1%) |
| 周波数特性 | 5Hz~100kHz +1 -3dB |
| ダンピングファクター | 200(1kHz、8Ω) |
| 入力感度/インピーダンス(1kHz) | 300mV/30kΩ |
| SN比 | 83dB(EIAJ) 113dB(IHFショートサーキット) |
| バス・コントロール(スーパーバス) | 0~+5dB(50Hz、Volume -30dB) |
| PhonoRIAA偏差 | MM、MC:20Hz~20kHz ±0.2dB |
| <D/Aコンバーター部> |
| 対応サンプリング周波数 | 32kHz、44.1kHz、48kHz(自動切換) |
| 全高調波歪率 | 0.0035%(1kHz、EIAJ) |
| SN比 | 107dB(EIAJ) |
| ダイナミックレンジ | 98dB(EIAJ) |
| 入力 | Digital1(オプティカル):-23~-14dBm Digital2、DAT Play(コアキシャル):0.5Vp-p/75Ω |
| 出力 | DAT Rec(コアキシャル):0.5Vp-p/75Ω |
| <総合> |
| 電源電圧 | AC100V、50Hz/60Hz |
| 電源コンセント | 電源スイッチ非連動:2系統(最大200W) |
| 消費電力 | 225W(電気用品取締法) |
| 外形寸法 | 幅435x高さ173x奥行459mm |
| 重量 | 18.0kg |
【商品の状態】
使用状況:
「整備、完全動作品」「程度新品並み」なる物を高額購入。入手後は保管室にて大切に保管。
出品に際し、取り出してチェック。
外観:
製造年月日などを考えると、「超」をつけてもよいほどの当館基準GOODコンディション(私見)。
敢えて、言及する様な傷などが容易に見つけられない(但し私見)。
まさに展示品としてうってつけの個体でありました。(過去形になってしまうのは、放出、出品が決まってしまったからであります)。
ひとつだけ、気になるといえば気になる点があり、それが背面のSP端子の右側が、筐体に対し、
やや少しめり込む様になっている点です。
これは外からの圧力(移動時などで外圧が加わったか)によるものと思われますが(私見)、実際に使ってみて
特段の不具合は感じませんでした。(しっかりSPコードをつなげられて、出音も出来ております。)
ランプ類はチェックでは全て点灯している様に判断しておりランプ切れは見当たりませんでした。
パワーONでパワーボタンの上のバーランプが点滅、プロテクト解除で点灯に変わります◎。
デジタルダイレクトのバーランプも、ONにすればグリーンに点灯します◎。
マスターボリュームに接触不良(ガリノイズ)などは、見受けられませんでした(チェック時)。
このアンプにはデザイン上の特徴があり、それがマスターボリュームの左側にあるグラフィックのガラスThe page has a fragile description, and fragile items cannot be shipped by sea. They can only be shipped by air. If the goods are not fragile, they can be shipped by air. 窓による
オペレーション表示です。
このオペレーション表示窓は仕掛けがあり、
「K2」「Digital pure A 」「 サンプリング周波数 」の電光文字が、
暗闇(くらやみ)の背景に浮かび上がる様に表示される仕組みです。
これらの文字は点灯箇所が平板ではなく、奥行きを持たせるためにそれぞれを違う距離で表示窓から離しており、
それによって、このモデル独特の<奥行き感>のある文字表示になっていて、これがこのモデルのデザイン性を高め、
Z921のアイデンティティ、アイコンになっているチャームポイントであります(画像)。
この表示については前作Z911で初めて同様の仕掛けを作った、という説明員さんの解説を、当人さま(ビクターの)より、
直接、当時の<オーディオフェア>で伺った記憶を思い返しました。
その時の実際に作る苦労譚を聞いた(「聞かされた」。。失敬)記憶がいまだに残っておりますが、
コイツ(Z921の表示)は、さすがに、911の改良版、ということで、仕掛けの見栄えもそうですが、高級感が一段と映える
出来になっておる、と私見では思え、ちょうど、時期も重なりますがTOYOTAのソアラ(当時)に用いられていた
「スペースビジョンメーター」にも遠近感を出し、表示が浮き上がって見える様な仕掛け、という主旨で、
なんやら共通のものを感じるのでありました。
※サンプリング周波数の33KHz(だったか、一番左)の文字の発光がやや薄い感じです。
試聴:
CDをアナログ接続で聴いてみたところ、の意見になりますが、
低域から高域にかけて「リスナーが聴きたい音」を出してくれる、そんな印象を持ったクリア&ワイドな音質で、
これをビクターがデジタルの基になる「ベーシックアンプ」、と言い切った自信が、決して空回りの美句ではないことが
堂々とした骨格を基に、円盤に刻まれた信号を丸ごと、そのまんま出してくる様なリアルさに表れているかのようです。
結論、CDを聴くにはうってつけ、これ以上要求したいことが見つからない様なイメージは「リファレンス」の音、といって
過言ではない、そんなハイファイ音であります。
レコード(MMカートリッジ)をPHONO端子で
聴いてみて→出音OK<レコードの音も、ライン接続で聴いたCDの音の出方に酷似しておりました~私見>。
発熱が天板を触っても短時間でほぼ無いのは、小音量時から大音量まで、デジタルピュアA(高効率A級)が
働いているからと思われます。これはバイアス管理がフォトカプラを利用した高速の光バイアス回路で形成されており、
それが奏功していると思われます。純粋なA級とはまた違う感じですが、
リアルで原音に極めて忠実に思えるハイファイ音質は、かなり魅力的で、
CDを聴くためのリファレンスアンプと、堂々と言えるものだと思えます(私見)。
そこがつまり、
長岡鉄男ダイナミック大賞を得た前作AX-Z911と同じく、の美点であると思うのです(私見)。
※但し、上記以外の機能、試聴は未チェックになります。
===久しぶりに、よもやま話し~「長岡鉄男が教えてくれたこと」=======================
今でも根強いファンのいる(当方もその一人かな)庶民派と評された故・長岡鉄男氏が隔週発売の音楽誌(当時)に連載しておりました
ダイナミックテスト(だったと思う)で、ビクターのAX-Z911がダイナミック大賞に選ばれていた事実を、特集誌により知り得ました。
当方も、買ったり買わずだったり、その当時は(今もだが)ボンビー一直線だったので、すかさず読んできたわけではないのですが、
とにかく、雑誌のFM放送予定表をくくるより先ず最初に読み始めるのが長岡鉄男氏の連載でありました。
これ、何が面白かったかというと、長岡氏の歯にものを着せぬ一刀両断の鋭い評論とともに、
ひとつの新製品を、その内部までヌード姿にして読者に見せつける禁断の荒業(あらわざ)を
読者にもたらしてくれていた、からであります。
通常、メーカーが販促用に作るカタログなどでは、シリーズの最高額品(トップエンド、いわゆる頂点機種)の内部を
カラー画像で自慢げに載せるのはしょっちゅうやってましたが、ゴっキュッパとかナナキュッパあたりの、メーカーが一番売れて欲しい、
と思う価格帯の「販促機種」での内部露出は、あまり事例が無く、それはすなわち出来れば隠したい、隠して上級機種、最高級機種と
同じように作ってますよ~、ってな具合のイメージ戦略を取るのが通例と、当時の当方はそう考えておりました。
よほど自信の持てる機種は別にして、何で隠したいのか、というと、それはすなわち。。。。。
製品機種によっては<中身がスッカスカ>に見える事実が、あったから、なんであります。
予算が限られてしまうと、どうしても最高級機種の様に<随所にお金をかけること>は出来ません。
なので、必然的にイメージ戦略として外観のみ、後はナンチャラ回路とか〇〇半導体使用、とかの
美辞麗句が満載の広告になる傾向がありましたが、
当時、長岡氏のテストには普段あまり日の当たらないビギナー向け機種にも積極的に取り上げられて(但し長岡氏の眼にかなった
製品だけと思われる)いたものだ、と回想しております。
つまり、当方の様なフツーの読者が一番見たい、知りたい、見たくてもその機会は無い。。。買わない限り。というジレンマを
鮮やかに解消したのが長岡氏の連載でした。(こんなことが出来たのも長岡氏だから、と当方には思えますが)
そして長岡鉄男特集では、ゴっキュッパ戦争に火をつけ、ブームを起こし、そして各メーカーが疲弊していった、その一因を
作ったのが長岡氏ではないか、というものでしたが。。
とにかく世間への影響度が大きかった長岡氏が我ら読者に教えてくれたこと、のひとつに、<製品の重量>がありました。
「重いもの(製品)からは、良い音が出る」
もちろんこれは、例えば良いアンプを作るための一要素であって、
それが全て、という訳ではないと思いますが、当方が現在までに展示品として
〇〇千万を費やして何百という製品を購入し、耳で聴き、そして
知り得た事実が、
長岡鉄男氏の持論、と申しますか、度々連載で申されていたことと、鮮やかに一致したのであります。
話は飛びますが、
<オーディオ業界の終焉>は、そのメーカーの発売製品を見ても、実はある程度わかるものです。
それはつまり、長岡氏の申されていた「重厚長大」路線から「軽薄短小」路線への変遷、それが起こっている、という
当時の長岡氏の予測で、そのとおりになっていった感があるからです。
オーディオは、、構えて聴く、じっくり探求する、時代から
手軽に生活に取り込む、衣服感覚で気軽に聴く、スタイルへと変化していきました。
昭和~平成にかけて勃発したゴっキュッパ、六キュッっパ、ナナキュッパ戦争は薄利多売のジレンマを生みメーカーを疲弊させ、
そしてデジタルオーディオの定着とともに、レコードが消え(生産停止、終了)そしてカセットテープが消え、
オーディオメーカーはやがて倒産して、ブランドだけが他社に引き継がれ、全て無くなっていきました。
今でも一部の富裕層向けに商品展開するパナソニック(テクニクス)が
パナのブランド名でAV商品として出した面白い、というか知る人ぞ知るアンプに
モンスター級アンプSUーV900(¥79800円、1989年)~当館出品済み~がありますが、
それから10年後にパナはテクニクス名でSU-A808(¥74800円、1999年)~当館出品済み~を発売。
この2機種、当然、当方は試聴チェック済み。
その比較が面白かった、というか、皮肉な結果になったので、
今回、長岡氏の言葉をあらためて思い出したのでありました。
1989年と言えば上記の戦争のほぼ終わり頃で、そこから徐々に重厚長大路線は消え、オーディオ業界は縮小になっていき、
2000年代あたりのブーム終焉時に出たのがA808でした。
この2機種カタログを見て、
テクニクスってオーディオブランドだし、
音が良さそうに思え、しかも見た目の高級感があるのが808の方なんですが、実際、
音がダントツで良いのはV900の方です(私見)。
ボディもV900の方が一回りも大きい。
この2つ写真で見るのと、実機を手に持ったときの、頭のイメージと、現実のギャップがかなり違います。
ぶっちゃけ、当館のリファレンスはテクニクスのセパレートアンプなのですが、V900はセパレートに肉薄しています。
しかし、A808の音、というのが
MOSFETだの竹コンだのという触れ込みは満載ながら、
何を聴いても平面的で抑揚が足りず、歪は少なく一切の刺激音を出さないのですが特徴になっているVGCAを働かすと
さらに音が物足りなくなる、という、私見では何かをしながら聴く「ながら聴き」にちょうどよい、
構えて聴いてしまうと、物足りなさが一気に露呈する、という個人的評価でした。
正直、なぜ10年でこんなにも音の出方が変わるのか、しかも同じくらいの価格帯で?
という疑問は、
長岡哲学、を用いれば、
同メーカーの、この2機種の<重量>を比較すれば、実に端的に、理解しやすい、のでありました。
V900は価格破壊の21キロ。
対してA808はわずか8キロを微妙に超えたほど(8,3キロ~メーカー公表値)しかありません。
この違いは、本体内部を見れば一刀両断にわかります。
つまり、電源部なのであります。
V900は左右独立大型トランス&大型ツインキャパシタ4本をブッ込みセパレート並みの電源を奢(おご)ったわけだが
A808はというと、比較するのがかわいそうな位の貧相さで、一応材質には素材の良さがあると資料にはあるんだけど
(取説付きで出品済み)何しろ容量不足は否めない。この製品が発売の頃はオーディオブームなど夢の如し、の頃で
メーカー各社の疲弊度はすさまじく、ひたすらに業界が縮小していってた頃であります。
同メーカーで、ほぼ同価格帯で、これだけ差が出る類例は他を探してもあまり無く、
増幅器(アンプ)の音の良さを決める「重要な」要素のひとつは
<電源部>にある、という一つの回答を、個人的にせよ納得出来た事例になったのでした。
こういったことは、聴いて、見ないと、実際にはわからない。
それが、今も昔も消費者にしたら、ネックになっていたのです。
消費者として知りたいけど、
うわべだけの紹介記事ばかりが目立つオーディオ雑誌記事の現実。。
或る意味、
そういった、多くの消費者の永遠の疑問点の穴を埋めて来られたのが長岡鉄男という人なのでありました。
ビクターがZ911の改良版として、本機Z921を発売した1988年は、
CDが完全に定着して、アンプにDACを取り込もうとしたメーカーが多く出た時期です。
テクニクスもSUーMA10<1989年、¥109,000~当館所蔵~>など、Z921のライバルの様な製品を出してきていましたが、
両機種に共通するのはどちらもDACにメーカー独自の構想の新技術(ビクターではK2)を搭載していた、、と共に!
セパレート機種並みの大型でっかい巨大電源を積んでいた、ということでした。
テクニクスの場合、オーディオブーム終末期(2000年頃)には
あれもこれも全部< ClassクラスAA >ということになってしまっていたが、
そもそもA級とかB級とかモノ申す前の段階で。。。。
大事なものがあるのだろうということなんだと、個人的には理解したんでありました。
digitalなんだから、電源も小さくてよいのでは?と思う方もいらっしゃるかもわからんですが、
実際には、余裕のある電源部を持ったアンプと、そうでないアンプとでは「雲泥の差」が生まれます。
作りにもよりますが、
残念ながら、今も昔も、良い音を出すための物量は、或る程度は必要なバーター(交換条件)であると
当方には思えるのです。
これはもちろん、持論でありますので、あまり真に受けないで頂き、参考程度に聞き流して下さるので丁度良いかと
存じますが、たまには、自身の思いごとも、お伝えしたいと
このデジタルベーシック・アンプ、AX-Z921を見るにつけ、思い立った次第でございます。
あくまで個人の一批評なので、ご了承ください。
なれど、このZ921の巨大な電源部<画像4,8>を見ればおわかりのごとく、
これだけでも、長岡鉄男氏から高評価が出そうな(実際、本機Z921は前作Z911をさらに強化した電源部を積んでいる)
機種であることは、強調しておきたい点であります。
<ただし、上記の説明文の全て、及び、本出品の商品説明文の内容につきましては、極く短時間で限定項目でのチェックに依る
個人的判断に基づく私見であることと、中古製品の性質上、状態が変化する可能性もあることから、
説明内容のすべては保証出来ませんことを、何とぞと了承下さいませ>→他の説明の各部分と重複しており、くどくなりまして恐縮です。
付記ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※資料としては、「オーディオの足跡」「オーディオ懐古録」などをご参照ください。
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【注意事項】↓ !!下記の文章を全てお読み頂き、ご納得ご了承された方のみ、当該オークションへご参加ください。
オークション参加された皆様はオークション形式の便宜上、
全て、ご了承されたものとみなさせて頂きますので、
ご注意ください。!!
⇒⇒重要事項説明必ず、下記の重要事項及び、この出品説明文の最後までお読みいただき、ご理解をお願い致します。
当館の出品にご参加いただける皆さまへ☆☆☆☆☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
★新設当館での入札ルール改正及びご確認です
① 落札されました方へ↓ ↓
落札された日時から起算して必ず!2日以内に!発送先、お名前など必要事項を
ヤフオク経由でこちら(出品側の当館)へお伝えください。
お知らせ頂けましたら、当館にて速やかに送料など必要事項を画面上でお伝えいたします。
その後、下記の如く、ヤフオク規定のお支払い期限にご決済ください。
② 支払いはヤフーかんたん決済のみです。
③ 支払いはヤフーかんたん決済の期限内(当然ですが)
に行ってください。
④ご落札品のお受け取り後、2日以内の
ヤフオクへの「受け取り連絡」をお願いします
!!
上記①~④を必ず守って頂ける方だけ、入札をお願いいたします。
※当館特典(カタログ、新品テープその他のプレゼント)の有る場合の付与は、
上記①~④をお守りいただけ、決済完了して頂けた方のみの、特典といたします。
◇ルール改正の肉付け
説明文に記載の無いかぎり、商品撮影のための道具などを除いた、説明文にある本体のみが出品のお品になります。
説明文に記載の無いかぎり、商品撮影用道具を除く、画像に映っている本製品の本体のみがお取引き対象の< 全て >です。
画像に映っていない付属品等は無い物だとお考え下さい。 (例えばリモコン、や他の付属品など)
又、その確認などのご質問にも重複を避けるためなどで原則お答えを控えさせて頂きます。必ずご自身でご判断下さい。
※付属品がある場合などは、画像以外に(も)、説明文(追記も含む)に記載します。
1、ご質問はお一人につき一問一答に限らせて頂きます。執拗なご質問や制限を超えての質問にはスルーさせて頂くことがありますので、
ご了承下さい。又、質問内容が当館基準で適切か否かの判断によっても、質問を控えさせて頂く場合があります。
2、当館には製品に精通する技術者の様な存在はおりません、そのため、あまり専門的な質問にはお答え出来ない事があります。
又、人員不足などにより回答できない事もありますので、ご了解下さい。<当館独自の基準に則ります>
3、当出品への悪意ある入札妨害、出品に支障をきたす恐れがあると見なした場合は独自判断により当館への入札を制限させて頂きます
加えて5の項目に該当するか、合わせて判断し、然るべき処置を取らせて頂く場合がございます。
4、評価の数の足らない方の入札には原則削除の対象とさせて頂きます。<当館独自基準による>
その際どうしても落札されたい方は、質問欄から
コチラへご相談下さい。(但しケースバイケースで、入札許諾をお約束するものではありません)
5、上記の事項を遵守出来ない方、当館への取引妨害、機会損失や信頼を故意に失わせる行為と見なした場合、入札を制限し、当館の
ブラックリストに載せ、ヤフオクサイド、又は場合によって警視庁や顧問弁護士へ通報、相談をさせて頂く場合がございます。
ご注意下さい。
以上、何とぞよろしくお願い申し上げます。
以下、文字数制限に依り割愛します、同時出品の注意事項欄に準拠しますので、必ずご一読ください。
ー↓重要ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<!!但し、上記の一切は私見であり、短時間の簡易チェックのみですので、変化する可能性もあるので、上記を含めた
一切の性能、動作、コンディションなどの保証は出来ません。(他の大多数の出品者様の中古出品物と同様です。>
又、稀に落札品のボディカバーを取り内部をいじった上、不良品とクレームをつけてくる事案があるそうですが、当方は
筐体の内部は一切手をつけておらず中も見てはいないので(自分の出品物は全て同じく)把握していません。
当方は素人ですので内部構造など詳細はわかりかねますし、自分で筐体を開けたりは一切致しておりませんので(そもそも
取説等にも「お客様への注意、購入後の危険行為として禁止」とされている場合がほとんどと思います)
本体内部未確認、又当該出品物の全ての機能はチェックしていません。従いまして本体内部の状態についても
一切保証出来かねます。
こちらの製品は可動品と判断しておりますが、上記説明文記載の通り、
中古製品の特性上などでジャンクFaulty product, please pay attention before subscribing扱いとなり保証などは当館では致しておりませんので、ノークレームノーリターンでお願い致します。
これら上記の事を全てご了承頂いた方のみ、ご入札をお願い致します。
※又、輸送事故によるトラブル等に関しましては、当方は関与出来ませんので輸送業者様と直接ご相談をお願い致します。
ご希望により、一定の保証もつけられます。< 佐川急便オンリーオプション輸送保険 >
ご希望のご落札者さまは、ご落札後すぐに(当館より送料のご連絡をする前)にご相談ください。
こちらの製品は本体重量18キロ+α(梱包資材分)の重量梱包製品になります。
140サイズ<改定全国佐川急便料金表>を目安にしてください。
一例 千葉(発送元)~東京都: 140サイズ¥2180円+\1200(資材費)
☆当館基準、全方位ガード厳重梱包でお届けいたします☆
佐川急便担当者様に計測して頂き、ご落札後に正確な料金をお伝えいたします。
こちらの製品ですと単純に資材費用だけでお願いする資材費の3倍以上のコストを当館が払う事になりますが、輸送事故防止のための
従来よりのお願いメッセージ(ご参考)
※昨今の輸送資材の高騰等により大量に使用する当館のガード梱包もかなりのコストアップを強いられており、
今まで他の面での節約で乗り切ろうと努力して参りましたがそれも限界で、
このままでは当館の基準に叶う送り出しが不可能な状態に追い込まれております。
この様な事情によりまして、誠に心苦しい限りでございますが、
運送会社の請求する配達料と別に、純粋に梱包資材の仕入れ値上げ分の一部を
<本体の形状、大きさ大小により¥500~(基本、例外アリ)の範囲内で>ご負担頂くことになりました。
(こちらの商品は¥1200になります)
ご落札者さまへおかれましては、何とぞ、諸事情お汲み取りの上、心よりよろしくお願い申し上げます。※
発送は佐川急便等を予定しておりますが、
誠に勝手ながら、当方都合にて、選ばせて頂き、落札者さまには、その都度、仔細をご連絡させていただきます。
但し、受取日時などのご都合に関しましては、落札者さまのリクエストがございましたら事前にご相談ください。
お手渡しIt is possible that the product can only be picked up by yourself, and the self-pickup fee is quite high, please check the page to confirm、などの取引形態は、こちらのお品に関しましては、基本的に承っておりません、どうぞご了承ください。
※→現在全国的に、交通事情、また各運送会社の輸送状況が変動しています。
通常よりお時間を頂く事も予想されます。詳細は、取引ナビで随時、ご連絡させていただきます。
※誠に恐縮ではございますが、やむを得ない理由などにより出品を取り下げさせて頂き、又は再出品する場合が
ございますので、ご承知おきくださいませ。
※追記でお伝えする事が、まま、ありますので、恐縮ですが最後に追記が入っていないか、その都度ご確認をよろしくお願い
致します。
不明点は出品終了時までにご質問ください。(当館の判断でお答え出来かねる場合もあります。ご了承ください。)