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これより先は「お客様の声」とします。
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Aさんのコメント: このシールド電源ケーブルはただものではない!
PC本体と外付けハードディスクとPCモニタに
この電源ケーブルを取り付け音を確認しました。
まず広い音場空間がそこにあり
その空間の中に音が適度な距離感で配置されています。
この絶妙なバランス感覚が素晴らしいです。
静けさの表現も向上しているように思います。
音とリスナーの関係。
今回の商品はそれらを見事に具現化したものと
私なりに思っております。
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Bさんのコメント: テレビの映像さえ瞬間的に美しくなるシールド電源ケーブル!
プロケーブル 様
本日、無事到着しました。(シールド電源ケーブル)
早速、アンプ・CDP・テレビに取り付けてみました。
アンプは、パイオニアSC-LX82、CDPはソニーSCD-XA5400ES
テレビはKURO500Aです。
早速CDを聞きましたら、違いは明らかでした。
特に、ボーカルが綺麗に聞こえて、目の前で歌っている感じでした。
電源ケーブルで変わるのかと半信半疑でしたが、
ここまで良くなるものかというのが率直な感想です。
テレビもシールド電源ケーブルに交換して
電源を入れた瞬間、すぐに綺麗と感じられました。
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Eさんのコメント: 驚異! マスタークロックジェネレーターにも絶大な効果があったワットゲート電源ケーブル!
さて、前回に引き続き今回もWATTGATEシールド電源ケーブルを2本購入し早速
現在使用中のケーブルと音質比較をしてみました。
マスタークロックジェネレーターにも効果があるかと思いWATTGATEへ交換しましたがハッ
キリ違いが出ました。
WATTGATEに交換するとSNがかなり向上し、特にホールのエコー、シンバルアタック後のエ
コー、ボーカルの背後に潜む残響等がかなりはっきり聞き取れます。とくに音と音の分離
が気持ちよく、一度この音を聞いてしまうと参ってしまいます(笑)。
ケーブルを製品付属のものに戻すとそれらはたちまち緩くなってしまいます。
マスタークロックジェネレーターを使われる方は全員WATTGATEシールド電源ケーブルへ変
更すべきでしょう。
また、アキュフェーズのデジタルグライコも同社の専用ケーブルからWATTGATEへ交換。全
域で音色がスッキリし、またイコライジング画面もよりはっきり映し出されました。
全体を通して、WATTGATEシールド電源ケーブルを4本導入しまして全域で大きな変化が起
こりました。
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Eさん再登場!: ボリュームを上げてもうるさくなくなったワットゲート電源ケーブル!
小生今までアンプのボリュームをそれほど上げないで聴くことがほとんどでした。
理由はおよそボリュームを11時以上にすると床が低音でボンボン鳴り、部屋中で高音が
炸裂し大変なことになってしまうからです。
今回、WATTGATEを購入して、エネルギー100%のジャズを聴きっぱなしでしたが、やは
り根っからのクラッシックファンなので
愛聴するバッハのカンタータを聴きました。
「う〜ん なんだか音小さいなぁ」と感じボリュームをドンドン上げ「まあ、これくらい
かな」と感じるまでドンドン上げました。もっともジャズの後聴く宗教曲ですから小さく
感じたのかもしれません。
「あれ? この曲ってこんなに反響音あったっけ?」と自分の耳を疑いつつボリューム位
置を確認して笑ってしまいました。
なんとその時ボリュームは14時を過ぎていたのです。
この真空管アンプを使ってもう何年も経ちますが、初めてボリューム位置12時どころか
14時も越えて「極ふつう」に音楽が聴ける。しかも聞き慣れた宗教曲。ソプラノがとっ
てもきれいです。そして全くうるさくないのです。
ものが多く散乱する書斎で鳴らす故に仕方がないと諦めていましたが、これは一体何なの
でしょうか? 今後は「ふつう」にボリュームは12時以上で聴くことになると思います。
ところで、このカンタータ全集。
生まれて初めてまさに大音量で聴きましたが、曲と曲の間にPA機器の雑音らしきものが入
ることを発見(発聴?!)。
演奏の間なので結構大きい雑音なのです。ボリューム位置13時を越えた辺から聞こえて
きます。
いままではとても聴くことが出来なかった「裏方」の音、いや聴く必要がない音でしょう
が
なんだか裏方を知ったようで思わず笑ってしまいました。
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Iさんのコメント: 出てきた音に驚いてしまった!
メールタイトル:WATTGATE シールド電源ケーブルの効果がすばらしい(○○○○)
WATTGATE シールド電源ケーブルをプリメインアンプに繋いで
早速、CDを聴きまくりました。
出てきた音に驚きです。
再生周波数のレンジが広がり、
高域から低域まで隅々まで再生されている印象です。
ボーカルは綺麗に伸びやかに響き渡るようになりました。
私はドラムが好きなので、
ドラムの音の出方に注目しているのですが、
ハイハットの粒立ちが明瞭になり、
一打一打がクリアーに伝わってきます。
また、バスドラは量感が増したように感じました。
ただ膨らんだのではなく、
音のエッジがシャープになりつつ、
芯のあるしっかりとした低音です。
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Bさんのコメント: 一体全体! ワットゲートのシールド電源ケーブルの効果とは?!
まだまだオーディオ歴の浅い私は、電源ケーブルで本当に音が変わるのかどうか疑問でした。
変わったとしても、それこそ評論家がえらく大袈裟に饒舌に語るような内容なのか。買った満足感が作用している程度の微々たるものではないのか。
そう思っていました。
昨日届いて早速付け替えて音楽を聴いてみて驚きました。
いや、本当に変わるんですね。
1分聞かずとも実感しました。
私の言葉で言うなら、霧散していた音のエネルギーが方向性を持って収束したと感じました。
一番不満であったボーカルの歌声も、どこかもやっとしていた音がハッキリとこっちを向いているように感じます。
しかし、音の広がりは明確な形を持って拡大しました。
一つ一つの音がキュッと絞られ、ますます音が心地よく聴けるようになりました。
お手ごろな値段でこの変化、向上、御社の製品に感謝しております。
電源ケーブルも他の方々のように色々と試した訳ではないので、私のこのレビューはいかんせん的外れなものかもしれませんが、多額の金銭を無為につぎ込む前にこの製品に出会えて良かったと感じております。
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Kさんのコメント: 37,800円の電源ケーブルに圧勝しております!
以前、ベルデン8412アナログケーブルでお世話になって、みずみずしい音になりました。
ちょっと、オーディオ地獄にはまりかけていたとき、価格.COMでまた、御社の名前が挙がり
電源ケーブルを購入させて頂きました。
それまでは37800円もする○○○○電気の○○NAMIGPX−Rを使ってました。
ブックシェルフ型のB&W DM601S2ではバランスがとれていたというか、付属ケーブルと
明瞭な差は出ませんでした。
今回はアンプPMA1500SE、CDP:CDC1500SE、RCAケーブル:ベルデン8412、
スピーカーケーブル:ベルデン6300UE18AWGと変わりませんが、
スピーカーが、ダリ:IKONN6MK2に変わりました。
その時付属ケーブルとGPX-Rとの間にすさまじい差が生まれました。
GPX-Rは37800円もするのに、音のバランスを崩された感じです。
どの音域でもトルクを出せばよいと思っているのでしょうか?
酷いのは中音、低音ですドンドン音を出すだけで、締まりがありません。
この電源ケーブルは、高音とバランスがとれていないので、とにかくうるさいだけです。
付属ケーブルのがクリアーで、立体感がありました。
そこで、(まだオーディオ地獄にいるかもしれませんが)、御社の電源ケーブル2.0mを購入させて頂きました。
前書きが長くなりましたが、御社の電源ケーブルは、9時以上のボリュームで聞く私にとっては、
フラットからエネルギッシュな(私に向かって歌いかけてくれるような密度の濃い歌)ボイスを聞かせてくれます。
付属ケーブルの上位版と言っては失礼かもしれませんが、メーカー側もその機種に見合ったケーブルを作っているのか分かりませんが
付属ケーブルはバランスがとれています。ただし、ボリュームが9時以下ですが。
エネルギッシュな濃密なボイスは、音量を上げても根を上げず、クリアなボイスを聞かせてくれます。
付属ケーブルでは、9時以上のボリュームにすると、音が割れてくる感じがします。
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Mさんのコメント: 中島みゆきの本当の声とは!?
昨日お約束通り商品が届き早速聴き比べを致しました。
まずシールド電源ケーブルをフォノイコ・真空管アンプ用に
今使っているケーブル(別購入品)ととっかえひっかえ聴き比べしまた。
聴き比べレコードにはいつも中島みゆき嬢の寒水魚から”捨てるほどの愛でいいか
ら”と
リー・リトナーのフレンドシップより“シー・ダンス”を使っています。
まずフォノイコで腰砕けでした。
音が”シャンとした”と言いましょうか!
これに気をよくし、真空管アンプに使ったところ、
”シャン”に”美しさ”が加わりました。
そしてSACDプレーヤーで通常CDを聴いてみた感想です。
”通常CDがSACDに聴こえる!(^^)!”
こつこつ銭を貯め、必ずや全てのケーブルを
御社に変えてみせると誓った次第です。
そしてアナログプレーヤー・フォノイコ・真空管アンプ間を
プロケーブル様がお教え下さったノイマンとベルデン 88760を
ご指示通りの接続をしワクワクで針を落としました。
『みゆき嬢ってこんな声しとったんじゃ』
そうです。みゆき嬢って本当は少しハスキーな声質なんですね〜。
”シー・ダンス”はこりゃまたタマゲました!
この曲こんなにいろんなパーカッションが使われていたのに初めて気付きました。
御社と出会うまで、この2曲何十回聴いてるんですよ。
しかしこのザマです(ー_ー)!!
今回も期待を遥かイスカンダルの彼方まで吹っ飛ばして頂きました。
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Nさんのコメント: 30万円の電源ケーブルなど全く相手ではなかった!、何なんだ!、これは!
米国製非メッキプラグ(WATTGATE)透明プラグ 届きました。
EADシアターマスター8000(プリメインアンプ)に接続していた某社30万の電源ケーブルを抜き、届いたケーブルに挿し替えてN-50Airplayでipodの「カーペンターズ」を聴いてみました。音量は今まで通りです。
聴いた最初の感想は「気持ち悪い」でした。表現が悪いかもしれませんが、とにかくそう思ったのです。例えていうならば、次々とお椀に入れられる蕎麦を必死で食べている感じ。つまり、音という蕎麦が次々と自分に襲いかかるのです。あわてて音量を-8にしました。スタジオモニター4348から、上からまるでシャワーを浴びる様に音が降り注ぐではありませんか?とにかく、カレンカーペンターがそこにいるのです。今までよりも増して、目の前で、スタンドマイクの前で開く唇の感覚が「見える」のです。「これが恐ろしいということか」と、うなりました。今、小1の息子が正座して聴き入ってます。何なんでしょうか、コレは。敗戦のショックと同じく、私の価値観が崩壊しました。
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Qさんのコメント: もう、ビックリです!!
早速繋いで使用しております。
私のシステムは、JBL4429、MacintoshのプリC46、パワーMC252、CDは、古いデノンDCD―S1、真空管ベッドホンアンプと、自分の求める音を追究してます。
私のシステムは電源ケーブルなど、自作で全て純正から変更してあります。
でも、安いので購入しダメなら、パソコンの電源ケーブルに使えば良いかな程度で、購入した次第です…ゴメンなさいです…
届いてからベッドホンアンプの電源で確認しようと思ってたのですが、ベッドホンは後の楽しみにして、メインシステムの電源タップのケーブル(ブラックマ〇バ)と 、 (WATTGATE)シールド電源ケーブル に交換してみました。
もう、ビックリです!!
4429は、まだこんなに低音が出るのかと!
しかも、jazzでは、ドラムのハイハットやアタック音、ピアノ、ベースの生々しさ、奥行き感も出て、なんて楽しい〜〜?
(WATTGATE)シールド電源ケーブル、一本 入れただけで、ここまで変わるのかと驚きです!しかも、安い!
もう、外せないケーブルになってしまいました。
最高です!!
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Rさんのコメント: 不純物が無く音が綺麗だと言う事。濁りが無いとはまさにこの事だ!!
購入のきっかけは、久しぶりに自分としては高額なギターアンプ(Hughes&Kettner)を買ったので、ケーブル類も良い物を揃えたいと思い、職場の同僚に相談したところ、様々な理由から[電源は医療用の物が良い]と言う事でした。
後日楽器店に見に行ったのですが、CAJのオーディオグレードなる物が2〜3万円で売られており、「オーディオグレードって何?」と思い、その場は何も買わずに帰りました。
仕事から帰り、梱包をほどくと…「プラグでかッ!ケーブル太ッ!」と見た目だけでテンション上がりました(笑)今回は2本購入したので、1本はアンプに、もう1本はエフェクター用のパワーサプライに使用しました。
真空管が温まるのを待ち、スタンバイスイッチを入れていよいよし試奏開始です。
まず最初に感じたのが、不純物が無く音が綺麗だと言う事。濁りが無いとはまさにこの事だと思い知らされました!
弾き方のニュアンスや音のダイナミクスも明らかに今までと違います。電気の通りが良くなれば、アンプはちゃんと実力を出してくれるんですね。
また、アンプが素直になった事により、手持ちのギター本体のポテンシャルをより深く知る事が出来たのも大きな発見です。
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Sさんのコメント:
電源ケーブルを評価する場合、最もベストな方法は、ベルデンタップに接続してiPhoneやiPad等で充電して音質を優秀なイヤホンで正確にチェックすることです。
JVCのHP-FX850にイヤホンチップをコンプライに付け替えて、BEAT AUDIO Supernovaにリケーブルしたものは、ヘッドホンをも超えるスーパーヘビー級の重量感まで再現できる極めてレベルの高い音質評価が実現できます。
スピーカーのようなセッティングで左右されるような音で評価するとスピーカーのセッティングのくせが出るからです。
また、通常のスピーカーは、逆起電力で劇的に音が歪んでいるため、評価に適さないのです。
アップル最強のスーパーヘビー級の音質を誇るiPadで評価するとこの電源ケーブルの凄さが手にとるようにわかります。
このケーブルの良さは、くせのなさです。
iPadの特性を素直に出してくれます。
ハイエンドとローエンドの伸びもワイドで完璧と言えるほてフラットレスポンスが実現されます。全域で音が引き締まって低音の妙な膨らみが起きません。
iPad充電だけでなく、DAコンバーターのWM8741との相性も良好です。
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Uさんのコメント: 業務用の実力を思い知らされた!
また、それ以上に感動したのは、電源コードでした。
いままで、自宅の電源はノイズがあるような、とてもごたごたした音で、メリハリも無く、どうしたかなと思っておりましたが、電源ケーブルを変えて感動しました。
まだ、交換して、24時間程度しか聞いていませんが、改めて、電源が重要か思い知らされました。
業務用のものが、これほどの実力とは、思い知らさせました。
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Vさんのコメント: びっくりするくらい解像度が良くなった!!
(WATTGATE)シールド電源ケーブルを購入してから少し間があきましたが、
ようやく時間がとれたので、某メーカーのものと交換して視聴してみました。
無音時の静粛感が桁違いによくなり、超弱音時の消え際のグラデーションが
なめらかになったこと、これはノイズに埋もれていて今まで聞こえなかった音が
ハッキリ聞こえるようになったことが要因だと思います。
またびっくりするぐらい、解像度が良くなり曖昧であった人の声の
弱いビブラートがハッキリ聞き取れるようになり、声に桁違いの色気が出てきて
とても驚きました。
そして空間の再現性が向上して、よりリアルな音の感じになりました。
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Wさん再登場!: ハイエンドオーディオは時間の無駄になる!
ただ、電源ケーブルをwattgateに変えただけでは良さが分からないということもあると思います。特にハイエンドオーディオなんかを使っている方はケーブルなどのどこかに必ずメッキ、ロジウムメッキ等が多く入っている可能性が高いですし、機器そのもののクセが強い為にwattgateの良さが全体を通して悪さに変化してしまう可能性も否定はできないと思います。(音の足し引きの中で結果的にマイナスが出てしまった為に)
私は他メーカーさんのケーブルはほんのわずかな期間しか使用していないので比較評価等はできませんが、プロケーブルさんのケーブルは良いものでした。
しかしメッキ一つであれほど変わるオーディオの世界は本当に恐いものです。。(無限に答えが変わるからこそ、ハイエンドオーディオというのが成り立つのかもしれませんね。。。)
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Xさんのコメント: 音楽の表情が格段に豊かになりました。
前回注文した WATTGATE電源ケーブル を、SOULNOTE A-1 プリメインアンプと SMSL VMV D2R DAC に導入しました。
音が生き生きと躍動し、さらにボーカルや楽器には艶が宿り、
音楽の表情が格段に豊かになりました。